何度でも何度でも何度でも愛 民数記

  • 何度でも何度でも何度でも愛 民数記
肉やニラが食べたいと泣き叫ぶ民と、殺してくれと叫ぶモーセ。さて、神は?

民の怒りとモーセの憤りと神の忿怒とが三つどもえで交錯する生の現場である“荒野”。その困難のただ中で“恵み”はいかにして語り得るのか。批判は覚悟の上、あえて恵みの生一本で行くと思わず口走ってしまったパスター・オオズの現代に生きる民数記講解。

著者:大頭眞一
出版:ヨベル

2021年11月25日

何度でも何度でも何度でも愛 民数記

1,210円(本体1,100円、税110円)

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