日本の説教�供‖�12巻 北森嘉蔵

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30歳で執筆した『神の痛みの神学』は、諸教派合同からなる日本基督教団のみならず、日本の神学が世界のキリスト教界において市民権を得るために決定的に貢献。非キリスト教的精神文化の日本において、常に誰もが納得できる仕方で福音を語り告げた北森の説教17篇を収録。


朴 憲郁:解説

四六判 並製 248ページ

出版:日本キリスト教団出版局

日本の説教�供‖�12巻 北森嘉蔵

2,860円(本体2,600円、税260円)

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