救済史と終末論

  • 救済史と終末論
著者が構想する「組織神学的教義学」の最終巻。本書では、救済の一回的・決定的な転換点であるイエス・キリストにおける贖罪の出来事と、それに基づく希望の終末論を扱う。教会と伝道に仕える神学を志した著者が、教義学の営為の全体像を描き出した渾身のシリーズがついに完結!

著者:近藤勝彦
出版:教文館

救済史と終末論

6,820円(本体6,200円、税620円)

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