聖書の研究シリーズ25 文学としての聖書

  • 聖書の研究シリーズ25 文学としての聖書
聖書を物語や詩と同じ想像的文学作品とみなし、批評の対衆とする本書は、出エジプト記とギリシア悲劇、詩篇とシェリーの抒情詩、預言者と詩人の比較などを通して、聖書の文学的な性格とその意味に多面的な光を当てる。

第一章「文学としての聖書」 

第二章「喜劇と悲劇」 

第三章「ヨブ記」 

第四章「抒情詩」 

第五章「詩人としての預言者」

出版:教文館
著者:D.ロバートソン/訳:荒井章三
発売/発行年月: 1986年11月
判型: B6
ページ数: 206

備考: 経年相当の傷み・日焼け等がございます。予めご了承ください。

聖書の研究シリーズ25 文学としての聖書

1,980円(本体1,800円、税180円)

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