オメガをみつめて ─死と死後の生を考える

  • オメガをみつめて ─死と死後の生を考える
地球と生命の歴史の概要、生物の死に方と死の意味。 臨死体験者、臨死体験研究者が語る臨死体験の意味、「死」に対する考え方。 経典や聖典に語られる、
死者の葬り方や「死」に対する教え。 哲学者や宗教家の臨死体験や死観。
宇宙飛行士たちの神体験と死観。 仏教と聖書に語られる死観。
ある意思によって命が生まれてきたのなら、死の向こう側にはなにがあるのか、それに向かって生はどうあればよいのか。

著者:大内 一

1974年 大阪市立大学大学院工学研究科修了 1974年 蠡舂啻汎社 技術研究所勤務  大林組技術研究所 土木第四研究室長、  土木耐震構造研究室長を経て 2006年 大阪市立大学大学院工学研究科教授 2014年 CORE技術研究所 技術顧問  日本基督教団武蔵豊岡教会 教会員

出版:シャローム印刷

2022年12月

オメガをみつめて ─死と死後の生を考える

1,980円(本体1,800円、税180円)

購入数

一緒に購入されている商品

カテゴリーで選ぶ

モバイルショップ