CD 内藤容子「歌う信仰告白 第四章 ”時のしるし”」

  • CD 内藤容子「歌う信仰告白 第四章 ”時のしるし”」
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聖書絵巻とも称され、今もなお輝きを放つ「歌う信仰告白 第三章”そして 生きよ”」から11年。
確かな信仰の覚醒をもって第四章”時のしるし”が主に献上された。

「救済論」を明らかにした宗教改革者達でさえ比喩的にしか捉えざるを得なかった黙示録、ダニエル書を中心とした「終末論」は今日、聖書を疑うことのない”神のことば”として探り求める人々によって確立しつつある。
勿論それは創世記の解釈とも表裏を成しながら、時のしるし、携挙、大患難、再臨、千年王国(エデンの回復)、新天新地が疑うことができない聖書の約束として信仰の視座となっている。
そして内藤容子は第四章において特に”携挙”に焦点を当てた。
それは今日、プロテスタント教会にあっても講壇から語られなくなりつつあるからだ(実際は”語れない”であろう)。
しかし聖書を字義通り解釈する時、翻訳の限界はあっても確かに喜びの奥義(新約で明らかになった神のご計画)として啓示されている。
だからこそ真のキリスト者は主のわざに励み、互いに励まし合えるのである。(汽謄汽蹈縫4:18)


出版:びぶりか企画

CD 内藤容子「歌う信仰告白 第四章 ”時のしるし”」

3,300円(本体3,000円、税300円)

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