落ち穂を拾う 福祉と福音

  • 落ち穂を拾う 福祉と福音
旧約聖書の時代、貧しい人々や寄留者のために残しておかなければならない、とされた「落ち穂」。対立や分断、格差、差別、貧困、孤立がますます深まる現代社会において、社会の「破れ口」に立ち、修復しようとする福祉の試みと聖書が語る福音とを、あらためて考える。
月刊「百万人の福音」での連載、単行本化。

著者:坂岡隆司
出版:いのちのことば社

発売:2021年04月25日

落ち穂を拾う 福祉と福音

1,320円(本体1,200円、税120円)

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