ななさんぽ 弱さと回復の“現場”で神がいるのか考えた

  • ななさんぽ 弱さと回復の“現場”で神がいるのか考えた
私たちが知らない日本の現実【現場ルポマンガ】
DV、高齢者・介護、人身売買、精神障害、ホームレス、ひきこもり、被災地・放射能問題…
日本における“弱き者”の傍らで生きる人々の姿をレポート
みなみななみが現場で考え、感じた神の存在と愛

1 章:現代に生きる
2 章:共に生きる
3 章:役割に生きる

被災地・放射能問題、養子縁組、人権、福祉、医療、アルコール依存、児童虐待・教育問題、人身売買、高齢者・介護職、ホームレス支援、保護猫、性教育、精神障害、多文化共生・在留異国人、刑務所、便利屋、子ども食堂、農業、DV、ハンセン病、ひきこもり支援、キリスト教遺跡……


著者:みなみななみ
出版:いのちのことば社・フォレストブックス

発売:2019年08月10日

ななさんぽ 弱さと回復の“現場”で神がいるのか考えた

1,540円(本体1,400円、税140円)

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