剣を鋤に、槍を鎌に キリスト者として憲法を考える

  • 剣を鋤に、槍を鎌に キリスト者として憲法を考える
「改憲」についてキリスト者の立場から何を考えればいいのか。自民党改憲草案と現行憲法を比較しつつ、この国が今どこに向かっていこうとしているのかを考える。私立の教師たちを前に語った講演をまとめたもの。

著者:朝岡勝
出版:いのちのことば社

発売:2018年11月

剣を鋤に、槍を鎌に キリスト者として憲法を考える

990円(本体900円、税90円)

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