キリスト教における死と葬儀 現代の日本的霊性との出逢い

  • キリスト教における死と葬儀 現代の日本的霊性との出逢い
キリスト者にとって、死ぬということは・・・。

季刊『Ministry(ミニストリー)』第7号の特集「みんなで葬儀!」と「本のひろば」特別号「私たちの死と葬儀」などを中心に単行本化。

キリスト教の死の理解、葬儀の意味などを明らかにしつつ、実践的、教会的な視点をもった、看取りや悼み、死の準備教育など、著者が10数年にわたって取り組んできたことをまとめる。

作家・天童荒太氏との対談「『悼む人』と十字架の神学」も収録。




著者:石居基夫

出版:キリスト新聞社

キリスト教における死と葬儀 現代の日本的霊性との出逢い

1,980円(本体1,800円、税180円)

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