救いと希望の道―十字架の道行―
死の宣告を受け、鞭で打たれ、十字架を担わされ、釘で打ち抜かれ、殺され、墓に葬られるイエス・キリスト。
そのキリストの「十字架の道行」に対する黙想と、著者自身が語る体験を通して人びとを深い祈りへと導く。
本書には人生の指針となる言葉が随所にちりばめられている。

著者:ティモシー・ラドクリフO.P.
イラスト:マルティン・エルスパメルO.S.B.
訳者:児島 杏奈

出版:サンパウロ

2019年1月15日
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