へブライ語聖書対訳シリーズ39 『コヘレト・エステル記』

  • へブライ語聖書対訳シリーズ39 『コヘレト・エステル記』

コヘレト、エステル記は共に「五つの巻物(ハメッシュ・メギロット)」の中に入る重要な書です。

ソロモン王が晩年に書いたコヘレト(伝道の書)は、仮庵の祭り(西暦の十月頃)で朗読される書です。

エステル記は、プリム祭(西暦の三月頃)に朗読され、ユダヤ人が絶滅の危機から救われたことを祝います。


出版社:ミルトス

編集:ミルトス・ヘブライ文化研究所

発行年月: 2017年11月

へブライ語聖書対訳シリーズ39 『コヘレト・エステル記』

3,080円(本体2,800円、税280円)

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